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自由投稿のお誘い

 投稿者:小林ぶんじん  投稿日:2017年 3月14日(火)03時16分36秒
返信・引用
  TOAFAEC年報『東アジア社会教育研究』年報22号「自由投稿」呼びかけ
                            22号編集委員会
 TOAFAEC年報『東アジア社会教育研究』は、1996年に創刊。「東京・沖縄・東アジア」に視野を広げ独自の編集を重ねて、すでに20年余の歳月、今年は22号を発刊いたします。類書のない東アジアの「社会教育研究」年報の22冊目、編集委員会として、いま鋭意準備を進めているところです。
【自由投稿呼びかけ】
 自由投稿は、東アジア(沖縄を含む)の社会教育・成人教育、生涯学習・社区教育等に関する研究や調査、情報交流をテーマとするものとし、論文40~50枚(1枚400字、A4:10~14頁)、資料紹介20~30枚(5~8頁)、エッセイ・フィールドノートも可。投稿ご希望の方は、まず概要(800字)を2017年4月25日(火)までに編集委員会(編集長・小林文人bunjin-k@js4.so-net.ne.jp)宛お送りください。
 編集委員会で協議したのち、採否の結果についてお知らせします(5月上旬)。原稿の最終締切は6月末日、発行日は9月18日を予定しています。詳しくは、TOAFAEC ホームページ(年報編集委員会・編集方針・投稿要領)をご覧下さい。→■https://secure02.red.shared-server.net/www.bunjin-k.net/1-10kenkyu.htm
◆投稿要領
(1)本誌の編集方針に賛同するものは誰でも投稿することができる
(2)論文の執筆字数は、1万字~2万字程度とする情報・資料の紹介等は1万字以下でも可
(3)締切りは毎年6月末(厳守)とし、テキストファイルで提出する
(4)題目の英文訳と執筆者・訳者名のローマ字綴りを付記する
(5)掲載料は求めないが、原稿料は払わない
(6)掲載原稿の採否は編集委員会が決定する
(7)投稿希望者は4月25日までに執筆予定題目、概要(800字前後)、希望字数を添え申し込む
【原稿送付先・問合せ・申込み先】編集長・小林文人(bunjin-k@js4.so-net.ne.jp)あて

https://secure02.red.shared-server.net/www.bunjin-k.net/

 
 

2013 七夕の会ご案内

 投稿者:江頭晃子  投稿日:2013年 6月21日(金)13時30分34秒
返信・引用
   <2013年(第28回) 文人先生・富美さんを囲む七夕の会>
 梅雨前線が接近し、蒸し暑い日が続いていますが、皆さまお変わりありませんでしょうか。今年の夏も暑くなりそうです。ご自愛ください。
 お元気にお過ごしの文人先生・富美さんを囲みながら、一期一会を楽しむ七夕の会を下記のとおり開催します。お友だちやご家族、歌や踊りのもちこみも大歓迎です。チャンプルーな会ですので、初めての方も久しぶりな方も、どうぞお気軽にご参加ください。出欠席と近況など、下記世話人にメールや電話、ファックスなどで、7月4日(木)までにご連絡ください。(参加者名簿をつくります。) たくさんのご参加をお待ちしています。
○ 文人先生・富美さんを囲む七夕の会世話人
    山口真理子、田中美奈子、遠藤輝喜、江頭晃子、竹中薫、飯沢美樹
○とき:2013年7月7日(日)午後2時~5時
○ところ:Humming Bird(ハミングバード)tel:03-3324-6922 杉並区世田谷区松原2-28-17
 *京王線「明大前」改札口を出て、左側のガードをくぐり右折、線路沿いに歩いて踏切が  ある角の左側。徒歩2分。(昨年・新年会と同じ会場)
○会費:アルコールなし3000円、あり4000円 ※のんべぇカンパ歓迎
    子ども500円、留学生・学生1000円、30代以下2500円
○参加連絡先:tel/fax042-482-9143(山口) E-mail:ringox@nifty.com(江頭)
○当日連絡先:山口090-1548-9595

http://www004.upp.so-net.ne.jp/fumi-k/2006sinnenkai.htm

 

2013・新年会ご案内

 投稿者:江頭晃子  投稿日:2013年 1月 2日(水)15時44分22秒
返信・引用
   2013年も文人先生・富美さんを囲む新年会を、「南の風」3000号のお祝いと兼ねて、開催します。それぞれの近況や新年の抱負・課題など自由に語り合いながら、新年会が初めての方も久しぶりの方も、どうぞお気軽にご参加ください。当日の参加者名簿をつくりますので、参加予定者は前日までにメール、電話、ファックスでご連絡ください。欠席の方の近況も嬉しいです。
とき:2013年1月12 日(土)午後2 時~ 5 時
ところ:Humming Bird(ハミングバード)*昨年と同じ会場
      (京王線・明大前駅から徒歩3分、tel:03-3324-6922)
      →■ http://tabelog.com/tokyo/A1318/A131804/13048722/dtlmap/
会費:アルコールなし3000 円、あり4000 円 呑ん兵衛カンパ歓迎!
   (留学生・学生1000 円、30代以下2500 円、子ども500 円)
当日連絡先:山口 090-1548-9595
○文人先生・富美さんを囲む新年会世話人
 

2012七夕の会ご案内

 投稿者:七夕の会・世話人  投稿日:2012年 7月 9日(月)03時28分29秒
返信・引用
  <第27回 文人先生・芙美さんを囲む-七夕の会&快気お祝い>
 5月15日、沖縄は「復帰」40年を迎えました。米軍基地を集中させ、新たな重荷と危険を次々に背負わせて、沖縄を踏みつけ続けての「復帰」は誰のため、何のためだったのかと考えてしまいます。一方では「絆」を要求され、もう一方では「連帯」を阻害される今、じんぶん(知恵)の集結が不可欠です。七夕の会では、それぞれ自分の生活の中で闘っている皆様と、じんぶんとエールの交換ができればと思っています。
 また、じんぶん・・・ではなく、ぶんじん先生は5月に入院されましたが、その後の経過も順調とのことです。しかし、この2ヶ月間は禁酒生活。七夕の会から解禁となりますので、盛大に快気お祝いの乾杯もしたいと思っています。
 どなたもどうぞお気軽にご参加ください。
 参加される方は、当日の参加者名簿を作りますので、下記連絡先に7月12日(木)までにご連絡ください。ご参加お待ちしています。七夕の会世話人
○とき:2012年7月15日(日)午後2時~5時
○ところ:Humming Bird(ハミングバード)tel:03-3324-6922
     東京都杉並区世田谷区松原2-28-17)
  *京王線「明大前」改札口を出て、左側のガードをくぐり右折、
   線路沿いに歩いて踏切がある角の左側。徒歩2分。(昨年と同じ会場)
   http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131804/13048722/dtlmap/
○会費:アルコールなし3000円、あり4000円 ※のんべぇカンパ歓迎
    子ども500円、留学生・学生1000円、30代以下2500円
○参加連絡先:tel/fax042-482-9143(山口)、 E-mail:ringox@nifty.com(江頭)
○当日連絡先:山口090-1548-9595

 

西川昌徳さん

 投稿者:夢鳥メール  投稿日:2012年 1月23日(月)00時03分29秒
返信・引用
  西川昌徳さんの講演会@新宿へ行ってきました。
 自転車で世界一周の途中に四川大地震に出くわし、そのまま4ヶ?月ボランティア。
 ネパールから帰ってきたところで大震災の報を聞き、福島県のボ?ランティアセンターで
 獅子奮迅の働きを見せた28歳の若者です。

 http://blogs.yahoo.co.jp/?tokyodream_j/35898770.html

 「もっとスポンサーをつけて世の中にアピールしたら・・」と思うのは自分だけでは
ないと思います。せめて、どこか講演に呼んでくれるところはないものでしょうか?

 西川さんのblog  ぼくの「地球」を走る旅
          http://ameblo.jp/masanori0615/
 

ぼくの見た町 ぼくの想う町

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年11月26日(土)20時37分12秒
返信・引用
   下記にあります子どもの作文が全国コンクールにおいて
文部科学大臣賞(筆頭賞)を受賞しました。
 作文のダイジェスト版が11月29日(火)読売新聞朝刊に掲載されます。
 7歳の子の作文ですが、社会に対する問題提起は十分にあると思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 
    (管理人 小林ぶんじん) 内藤茂さま:
いつもご寄稿ありがとうございます。このたびは、全国作文コンクール金賞、おめでとうございます。
指導者としての喜びが伝わってきました。ご活躍で何より。そのうち一度お会いしましょう。
 

読売新聞社・全国小中学校作文コンクール

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年10月22日(土)10時41分42秒
返信・引用
   先日ご紹介した復興プラン国際コンペで金賞を受賞した子ですが、
22日付読売新聞都内版にあるように、被災地ボランティアの体験を
つづった作文が東京都代表となりました。

  http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/35497969.html

 中学生の部の都代表も卒業生です。

 作文コンクールといえども、こういった新しい視点、今までにない風が
記録化されるということは、大変貴重なことだと思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

Re: 『東アジア社会教育研究』第16号発刊!

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年 9月28日(水)21時14分45秒
返信・引用
  > No.41[元記事へ]

>山口真理子 様

 御無沙汰しております。申し訳ありません。
 ただ調布市民としては、この15年、そこそこ胸が張れるように生きているつもりです。
 武蔵野市は武蔵野プレイスがOPENし、その評価に注目しているところです。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

『東アジア社会教育研究』第16号発刊!

 投稿者:山口 真理子メール  投稿日:2011年 9月28日(水)14時41分23秒
返信・引用
   今年も例年どおり、9.18に『東アジア社会教育研究』第16号が刊行されました。中国の生涯教育(終身教育)や韓国の生涯学習(平生学習)の現状や課題、沖縄の対談・証言記録、そして東アジアを越えたパレスチナの“文化的抵抗運動”という報告もあります。沖縄のやんばる対談を読めば、今問題となっている普天間基地移設先とされる名護市が、いかに基地抜きの地域活動を市民本位でやってきたかがわかります。
 内藤さん、お久しぶりです。お元気でご活躍の様子、伺っております。
 

復興プラン国際提案競技

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年 9月27日(火)21時55分23秒
返信・引用
   子ども環境学会(会長・小澤紀美子東京学芸大名誉教授)が主催し、日本ユニセフ協会
日本建築学会等が協力した企画、東日本大震災・復興プラン国際コンペンションにおいて、
12歳以下の部で、小学校2年生の子が最優秀賞を受賞しました。

  http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/35370513.html

 7歳で被災地に通い家族と災害ボランティアに参加するということだけで十分凄いこと
ですが、ご家族の取り組みと彼の持っている才能が作品となり、実にタイムリーに社会の
評価を受けたと考えています。

 発表会に行ってきましたが、日本の直面する最も大切な課題に対して、子どもから
専門家、企業まで素晴らしい提案ばかりでした。日本の力を感じました。
 ところが悲しいことに、国はもちろん、マスコミまでが「子どものコンクール」の類の
認識しかありません。これだけ貴重な提案の数々、学会と被災地との間だけで埋もれて
しまうのは大変な損失だと思います。

 さて、改めて調べてみましたが、たとえば東京の先進的な公民館活動を見ても
講師を呼んで災害対策の講演、放射能対策といったものはあるものの、市民による
ボランティア活動の報告会や市民からの被災地交流の提案といった草の根の活動が
ほとんど見えてきません。

 素人が僭越ですが、こういった「地域と人を結ぶ」活動があっちこっちに出てこ
ないと「復興」は国民の問題になってこないのではないかと思いました。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

ひまわり交流支援 2

 投稿者:夢鳥メール  投稿日:2011年 8月 7日(日)21時56分2秒
返信・引用
   7月20日、3組の小2親子と気仙沼の小学校へ行ってきました。

 http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/35052487.html

 「津波被害も原発被害も、もういいんじゃない」という声が身近では聞かれ、
ちょっと焦りを感じています。これからが大切だと痛感します。
 

ひまわり交流支援

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年 7月11日(月)01時26分6秒
返信・引用
   被災地の各所でひまわりが育てられています。
 東京の小学2年生もヒマワリを育てているために、ひまわりカードを気仙沼に贈ります。

 夏休みをむかえ、一人でも多くの人が被災地を訪れ、太陽に向かって咲くひまわりに、復興の姿を重ねてくれることを願っています。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

家族で被災地ボランティア

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年 6月23日(木)22時45分27秒
返信・引用
   4月に石巻に入って以来、文人先生に沖縄に連れて行ってもらった以来の
刺激を受けています。本気モードにスイッチが入っているようです。(笑)
 その場にいなかった人には賛否両論あるのは承知の上で、小学校2年生の
子ども達を被災地ボランティアに連れていきました。

 基本的に「小さな子ども」は全てお断りなのですが、今回は地域の厚意で
実現しました。新しいボランティア活動の指針がぼんやり見えた気がします。

 http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/34884096.html

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

Re: ありがとうございました!

 投稿者:小林ぶんじんメール  投稿日:2011年 4月27日(水)05時17分9秒
返信・引用
  > No.35[元記事へ]

内藤茂さんへのお返事です。

お久しり。投稿ありがとうございました。貴ブログ拝見しました。
ご自慢のご子息・和大さんの活躍ぶりもブログで読みました。
三陸・相馬へのフットワーク、敬服! そのうち一度お会いしましょう。
小林ぶんじん
 

ありがとうございました!

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年 4月26日(火)23時41分40秒
返信・引用
   ご紹介ありがとうございました。

 三陸海岸は、30年前、伊藤寿朗先生と初めて旅行した所です。
 (とんでもない珍道中でしたが・・)
 変わり果てた姿に呆然としました。避難所にしてもボラセンにしても
 先生の口癖だった「人と人・・」が生きていました。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

石巻へ行ってきました

 投稿者:内藤茂@調布ジャンプ少年団メール  投稿日:2011年 4月22日(金)21時41分51秒
返信・引用
   先生ならばボクの性分をおわかりと思いますが、いてもたってもいられず
三陸へ行ってきました。

 http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/34495664.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/34508999.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/34509754.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/34514438.html
 http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/34523308.html

 今回の震災については、ボランティアの概念を飛び越え
国民運動となるべきと考えています。どなたでも記事に
関してアドバイスいただけると幸いです。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

トクダホお祝い&送別会

 投稿者:江頭晃子メール  投稿日:2011年 4月12日(火)03時44分53秒
返信・引用
   おなじみの内モンゴル出身のトクダホさんが、4月末に帰国されることになりました。東アジア社会教育研究会(TOAFAEC)にとっても、不可欠な方で、帰国されるのは寂しい限りですが、内モンゴルに社会教育研究の交流拠点ができることでしょう。送別会を開催することになりました。みなさま、ふるってご参加ください。
日時:2011年4月16日 午後5時~7時30分
会場:「寄港地」(荻窪駅北口徒歩2分)
   東京都杉並区上荻窪1-4-10上荻1町目ビル 電話:03-5397-0257
  
 

東アジア社会教育研究・第15発刊

 投稿者:山口真理子メール  投稿日:2010年11月 1日(月)05時12分17秒
返信・引用
   2010年度のTOAFAEC研究年報が10月に刊行されました。
今年は、中国特集、韓国、台湾・沖縄・中央アジア等についての諸報告、東アジア大都市生涯学習についての座談会など多彩な内容。目次・内容はホームページに掲載しています。まわりの皆さまに広くご喧伝くださいませ。とくに研究室や図書館など、公的な機関への収蔵をよろしくお願いします。一部欠号もありますが、バックナンバーも用意しています。→http://www004.upp.so-net.ne.jp/fumi-k/1-10kenkyu.htm
・新刊第15号頒価:2000円、送料等1冊:200円
・バックナンバー(2号、4号~15号セット)21,500,円-送料含むー
・申し込み先(TOAFAEC 事務局)
 〒182-0024 調布市布田5-24-3-702 山口真理子(TOAFAEC会計)
 /Fax 042-482-9143  E-mail:IZK07252@niftyserve.or.jp
・送金先(郵便振替)00130-4-352936 口座名:TOAFAEC(TOAFAEC事務局)
 

ご無沙汰しております

 投稿者:新井真紀(旧姓山口)メール  投稿日:2010年10月24日(日)07時08分19秒
返信・引用
  先日 散歩の途中で突然先生のお宅を襲撃(笑)たまたまお宅の前を通りかかり、アポイントメントなしで伺いました。先生もちょうど散歩の最中とかでお留守でしたが、奥様からのアドバイスで携帯電話を鳴らし、お目にかかることができました。11月の頭の高井戸である講演会にはお邪魔させていただきたいです。  
    (管理人 小林ぶんじん) 突然のご来訪!驚きました。お元気そうでなにより!
11月5日18:30~私たちの研究会(167回)にお出かけください。
高井戸・区民センター3階、増山均さん(早稲田大学)のお話を
聞きます。20:30に終わって、恒例の交流懇親会を近くで開きます。
これがまた楽しみ。
 

カイロ大学・日本語教師募集

 投稿者:Saleh Adel(アーデル)メール  投稿日:2010年 4月 4日(日)15時46分36秒
返信・引用
   カイロ学文学部日本語学科は、2010年9月よりの日本語教師を募集しています。
A 応募条件
 1年間以上の日本語教授経験をもち、標準語を自由に使える日本人で、つぎのいずれかを満たす方
1 大学または大学院において日本文化系の教育専攻または副専攻修了者
2 日本語教育能力試験合格者、若しくは420時間の日本語教師養成講座修了者
3「2」の条件を満たさない場合でも、日本語教授経験を考慮する
B 勤務条件
1 週12時間勤務できる方
2 2010年9月末にエジプトに入国し10月1日より授業に専念できる方
3 勤務形態:任期1年間の契約講師(更新可能)
4 待遇:月給1500エジプトポンド(約25,000円)
5 応募方法:メールにて、履歴書、資格及び教授経験の証明書を、添付ファイルで応募してください。不明な点は気楽に問い合わせください。
6 応募締切日:2010年5月31日(書類審査採用により7月末までに結果を通知します)
7 応募方法:次のE-メールで応募してください adelaminsaleh@hotmeil.com
8 教育機関の住所:Egypt,Giza,Orman St.Cairo university of Faculty of Arts,Japanese Dep.
 担当者:Dr.Adel Amin
備考:
1 任期終了後、「教授経験証明書」が発行される。
2 カイロ市内及び近隣にある他の日本語教育機関の教員職との兼任が可能
3 性別や年齢は問わない。
4 月給1500エジプトポンドは、1ヶ月生活することが可能な金額だが、日本-エジプト間
 の航空運賃や家賃(4万円程度)は支給されず自己負担となる。但し、本学在勤中は、
 日本語学科スタッフが、賃貸アパートの物件探しや生活面での支援を行う。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/fumi-k/

 

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