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東アジア大都市の躍動と生涯学習・座談会

 投稿者:内田純一メール  投稿日:2010年 3月19日(金)15時27分44秒
返信・引用
   私たちTOAFAEC研究年報「東アジア社会教育研究」では、本年9月・第15号刊行を予定し、鋭意編集作業中です。昨年14号では「東アジアの社会教育・生涯学習法制」をテーマに特集を組みましたが、今年は、上海・ソウル・台北など躍動する大都市の生涯学習・社区(コミュニテイ)教育そして市民活動の可能性をテーマに特集座談会を企画しました。4月10日午後・東京杉並・永福区民センター(午後2時~5時)、TOAFAEC・第161回定例研究会として開催します。どなたも歓迎。参加費無料。皆さま、お誘いあわせの上、お出かけ下さい。

http://www010.upp.so-net.ne.jp/mayu-k/136kenkyukai2.htm

 
 

研究年報「東アジア社会教育研究」第14号の刊行

 投稿者:山口真理子メール  投稿日:2009年12月22日(火)19時18分43秒
返信・引用
   今年も2009年度(TOAFAEC)研究年報が予定通り刊行されました。
昨年に続き、中国、韓国、台湾・モンゴル・沖縄等についての諸論稿が盛り沢山。
なかでも、日本社会教育法制定60年を記念して「東アジアの社会教育・生涯学習法制」
についての総合的検討が注目を集めています。販価1部1800円(送料別)、好評販売中。
バンクナンバー在庫分のセット販売も用意しています。TOAFAEC事務局までお申し込みください。
目次内容等はHP「研究年報」ページをご覧ください。(TOAFAEC事務局)
 

有難うございました。

 投稿者:北田 邦夫メール  投稿日:2009年 9月26日(土)15時08分1秒
返信・引用
  早速のお返事、ありがとうございました。
当該の写真、使用させて頂きます。
 

掲載写真使用許可のお願い

 投稿者:北田 邦夫メール  投稿日:2009年 9月26日(土)11時58分42秒
返信・引用
  はじめまして
私、北田邦夫と申しまして、東海大学付属望星高等学校で歴史の教員をしております。
さて、表記のけんについて、本校が提供しており、私が担当します「高校通信教育講座 日
本史A」において、貴サイト(http://www004.upp.so-net.ne.jp/fumi-k/suginami0306.htm)が「原水爆禁止署名運動-集まった署名の山、杉並公民館長室(1954年)」とキャプションをつけて掲載されている写真を、使用させ頂きたく、メールを差し上げました。この「高校通信教育講座 日本史A」は本校の通信制で学ぶ生徒のために配信しているコンテンツで、尚、この講座はIDとパスワードを持った本校の生徒のみが視聴できるものでして、不特定の人間が視聴できるものではありません。教育活動の一環としての使用に限
定したものですので、なにとぞ宜しくご配慮の程を、お願い申し上げます。
東海大学付属望星高等学校 教諭 北田邦夫
 
    (管理人) 北田邦夫 先生「原水爆禁止署名運動」写真のご使用、ぜひ若い方々に見せてあげてください。もともと、私たちが展示会をしたときに、小生のカメラで撮ったもの。画像中のフラッシュは当方のカメラのものです。小林文人  

杉並の地域史

 投稿者:小林文人メール  投稿日:2009年 5月 4日(月)23時23分52秒
返信・引用
   杉並の市民活動・社会教育の歩みを記録する運動が重ねられてきました。この5年来の成果として手づくりの記録誌が8~9冊。今年2月に原水禁運動(安井家)資料のデータベース化目録「ひたすらに平和願えり」(70頁、実費頒価・700円)、3月に「杉並にも公民館があった」(122頁、カンパ 500円程度)ーいずれも送料別ーが刊行されました。ご希望の方は、送り先を添えて、本欄・小林(管理者)宛にご一報下さい。取り次ぎます。残部僅少です。
 

中国滑雪飛翔隊(スキージャンプ)

 投稿者:夢 鳥@東京調布メール  投稿日:2008年12月18日(木)22時50分22秒
返信・引用
   学芸大卒、博物館、図書館の不肖の教え子・・内藤です。
 小林先生の「喜寿のお祝い」で和光の岩本先生とご一緒させていただきました。
 つくづく、文人門下は「ひととひと・・だなあ」と感じます。

 中国は北京五輪の成功に自信をつけ、冬季五輪の招致を正式に表明しました。
 現在、中国スキージャンプ・ナショナルチームと個人的に最も交流を持っています。
 こういうことでも、今だつながりがあることを嬉しく感じる次第です。

 写真後方左手は中国ノルディック複合チーム、後列右手は慶応義塾スキーチーム(2人)
 前列は中国女子スキージャンプチームです。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 
    (管理人) 内藤 茂 さま
29日の会はお出でくださって有り難うございました。
久しぶりに元気な様子を拝見、ゆっくり話せなかったのが残念でしたが、
そのうちにいい機会をつくりたいもの。相変わらず(中国スキージャンプ
チームとの付き合いなど)多彩な関心!またいろいろ話を聞かせて
ください。ご家族の皆様によろしく。ぶんじん
 

第13号の発行

 投稿者:江頭晃子メール  投稿日:2008年10月13日(月)11時58分2秒
返信・引用
  <「東アジア社会教育研究」第13号めでたく発行>
2008年度(TOAFAEC)研究年報は、今年も日本社会教育学会にあわせて
めでたく刊行されました。中国(特集1)、韓国(特集2)、台湾・モンゴル等、
沖縄、交流ひろば、の5部構成。とくに第2特集「韓国の平生学習」が昨年の特集
に引き続き、貴重な記録となっています。
1部1800円(送料別)、お早めに事務局にお申込み下さい。
また、バックナンバーも用意しています。HP「研究年報」ページをご覧ください。
(年報・編集事務局)
 

「東アジア社会教育研究」第13号編集に向けて

 投稿者:内田純一メール  投稿日:2007年12月 6日(木)17時28分38秒
返信・引用
  <第13号編集の呼びかけと第1回編集会議ご案内>
『東アジア社会教育研究』第13号の企画・編集を開始いたします。皆様のご協力、ご支援をよろしくお願いいたします。
第12号は「韓国・平生学習」特集を組みましたが、第13号(2008年9月刊行予定)の特集テーマをどう設定するか、東アジア・沖縄の社会教育・生涯学習に関連して、どんな課題や執筆者が考えられるか、広く情報を集めながら自由闊達に編集作業に取り組みたいと思います。皆さまからのご意見等をお待ちしております。
 第1回編集会議:2007年12月22日18:30~ 東京杉並・西永福「風の部屋」
                  内田純一(第13号編集担当、高知大学)

 連絡先:内田(ケイタイ)090ー9973-6179 Email:uchida@cc.kochi-u.ac.jp
 写真:「東アジア社会教育研究」第12号(2007年9月刊)
 

初期公民館史料のデーターベース化

 投稿者:小林文人メール  投稿日:2007年 1月30日(火)14時12分59秒
返信・引用
   「戦後初期・社会教育と公民館に関する稀少資料(各地の「文庫」)データーベース化・全国ネットづくり」を構想しています。関心ある方々とも相談しながら、ゆっくり進めていくつもりです。いずれかのかたちで作業第1案をお示しし、近くご意見を聞く機会をもちたいと考えています。すでに数人の方からメッセージが届いていますが、ご参加希望の方は小林宛ご一報下さい。  

「韓国の社会教育・生涯学習」刊行!

 投稿者:伊藤長和メール  投稿日:2006年11月 4日(土)11時36分57秒
返信・引用
   4年ごしに取り組んできた「韓国の社会教育・生涯学習」(黄宗建・小林文人・伊藤長和共編、エイデル研究所)が10月12日めでたく刊行されました。構成・内容・執筆者等は
TOAFAEC(小林)HPをご覧下さい。ぜひ図書館やまわりの関心ある方々にご紹介下さい。定価5000円。著者引き特価もあり、編者あてご連絡下さい。
 なお7月に急逝された黄宗建先生(編者)の追悼並びに出版記念の会は、10月14日午後から夜にかけて川崎において盛大裡に開催されました。ご参加の皆様ありがとうございました。
 

ファン先生を偲んで!

 投稿者:朴三植  投稿日:2006年 8月19日(土)21時46分54秒
返信・引用
  社会教育という学問に出合って初めての年でした。木更津と川崎でファン先生にお目にかかったのですが、学者としての崇高、威厳、オーロラが強すぎて、、、出身母校の先生であったにもかかわらず、遠い距離感を感じてました。すべてにおいて足りない自分の存在がみじめなほど小さくなったのをよく覚えております。その距離がちっとも縮むことなく、もう先生には会えなくなってしまいました。残念、無念、遺憾でございます。先生のご冥福を心からお祈りいたします。

ますます怠けている悲惨な毎日ですので文人先生にも顔を出せないこのごろです。お許し下さい。まだまだ厳しい残暑の気候が続きます。文人先生、奥様をはじめ皆様、くれぐれもご自愛下さい。
 
    (小林文人)  朴 三植 さま
メール有り難うございました。
小生ホームページに黄先生・追悼サイト、古い写真もアップしました。
10月14日(土)午後に、新しく刊行する「韓国」本(編者:黄、小林、伊藤)
の出版記念会と黄先生を偲ぶ会を計画します。
場所等は決まり次第、HPに掲載。ぜひお会いしましょう。
 

熊本懇親会

 投稿者:宮里六郎メール  投稿日:2006年 2月23日(木)13時52分49秒
返信・引用
  小林文人先生呼びかけによる懇親会ご案内(2006.2.23)
標記の懇親会、市来先生に紹介していただき下記のようにいたしました。
5~6人で席だけ予約しています。楽しい時間を過ごしたいと思います。
日時  3月1日(水) 18:00~
場所 居酒屋「瑞亭・下通店」
      熊本市下通1-4-9 ニコニコビル4F
   096-359-2978
      ネットで「居酒屋瑞亭下通店」で検索すると地図が出てきます。
参加予定者
   市来努先生、岩永久次先生、小林先生、山城千秋(熊大)、宮里、その他
連絡先 宮里 090-4474-0837
 

祝・ハンドブック

 投稿者:入澤 充メール  投稿日:2006年 1月30日(月)14時46分0秒
返信・引用
  公民館学会の会員の皆様と小林先生の「熱情」で出来上がった本だと思います。このような本作りに携わることが出来る人は一生の宝になりますね。昔、仕事を一緒にした当時若い先生方の名前があり、ちゃんと期日に原稿を出したのかななどと出来上がったのに余計な心配をしてしまいました。このような本が出来たこと本当に嬉しく思います。(東京女子体育大学)  

回想法の実践が江戸東京博物館で報告されます。

 投稿者:渡部幹雄メール  投稿日:2006年 1月25日(水)20時52分17秒
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  ①回想法の件
 国際シンポジューム「博物館で高齢者のげんきをつくる」
 日時 2006年2月18日土曜日 10:00~16:00
 場所 報告者 愛知県師勝町 学芸員 市橋芳則氏 英国レスター大学 ゴールディング    博士
 会場 江戸東京博物館

②愛知川町史編さん室では嘱託員を募集しています。
 募集人員 2名  年齢制限なし。
 資格  近世史か近代史専攻の大学院博士課程在学中かそれ以上の研究歴を有するもの
 応募締め切り  平成18年2006年2月2日まで
 詳しくは    愛知川町役場総務課まで

http://http://www.town.echigawa.shiga.jp/main/09_bunkakyoiku/04_choshihensan.html

 

日本公民館学会編『公民館・コミュニテイ施設ハンドブック』申し込みを!(1月末締め切り)

 投稿者:手打明敏メール  投稿日:2006年 1月25日(水)09時35分54秒
返信・引用
  ご案内してきました日本公民館学会編『公民館・コミュニティ施設ハンドブック』(エイデル研究所)が、1月27日(金)に刊行されます。
 1月末までに公民館学会事務局(筑波大学)に申し込まれますと、学会員以外の方でも、学会員特別価格(市販定価6000円→4200円)で購入することができます。詳しくは、「日本公民館学会ホームページ」「学会掲示板」をご覧いただき、ぜひ、ご購入くださいますよう、ご案内申し上げます。
 まわりの方々にもご喧伝の上、できれば複数本のご注文をいただければ幸いです。
○学会URL→http://www7a.biglobe.ne.jp/~kominkangakkai/
○申し込み先・下記(いずれも、氏名・電話、冊数、送付先を)
 ・ハガキなど(問い合わせ);〒305-8572  つくば市天王台1-1-1
                           筑波大学人間総合科学研究科 手打明敏
 ・FAX;029-853-6721
 ・E-mail;kominkangakkai@yahoo.co.jp
○出版社:〒102-0073 東京都千代田区九段北4-1-9
   tel 03-3234-4641、Fax 03-3234-4644 エイデル研究所(担当:山添)
*日本公民館学会扱いであることを明確にされないと、学会特別頒価
 となりません。
 

小林先生ありがとうございました

 投稿者:青山春樹  投稿日:2005年12月12日(月)07時58分29秒
返信・引用
  小林先生ご丁寧なお返事ありがとうございました。重複して申しわけありませんがこの掲示板をご覧の方で以前愛知県立芸術大学や南山大学で教育史を教えておられた久原甫先生の最近の消息をご存知の方は下記のメールアドレスまで連絡をお願いします。

 aoyama@meiden.ed.jp
 

(無題)

 投稿者:青山春樹メール  投稿日:2005年12月10日(土)10時32分58秒
返信・引用
  はじめまして。私は愛知県の私立高校の図書館で司書の仕事をしている者ですが、南の風1222号で私の大学時代の恩師である久原甫先生のことが書かれてあるのを見つけて投稿しました。私は出身校の南山大学の恩師である久原甫先生の消息を訪ねているのですが、皆様ご存知のように近年、個人情報保護が厳しくなり、個人の住所を知ることができなくなりました。久原先生とは15年ほど前にお会いしてからご住所も変わられて、連絡がとれなくなってしまいました。あれから私は結婚して子どもも生まれました。そういったこともご報告したいと思っております。私は久原先生から今の職場を紹介していただき大変ご恩を感じております。あらためてお礼を申し上げたいと思っています。個人的なことで申し分けありませんがどなたか久原先生の最近の消息についてご存知の方がいらしゃったらメールでご連絡をお願いします。  
    (小林文人) 青山春樹 様(重複の場合、お許しを)
「南の風」の小さな記事に目をとめていただき、有り難うございました。
久原甫先生のこと、いま年賀状の交換も途絶え、最近のご消息のこと、連絡先など、知りません。申しわけありません。もし何かお分かりでしたら、お教え頂ければ幸いです
 

愛知川町史の予約受付

 投稿者:渡部幹雄メール  投稿日:2005年11月10日(木)14時01分9秒
返信・引用
   このたび御蔭様で愛知川町史発刊に伴う予約を受け付けることになりました。

 発刊にあたり推薦の言葉を元京都府立大学学長の門脇禎二先生から次のように戴きました。

 新時代に待望の新しい町史

 「近江 愛知川町の歴史」が刊行される。「近江愛知郡志」以来の画期的な業績となろう。
市町村史の編さんがや刊行が難航している例が多い近頃、まさに朗報である。
 愛知川町域は、湖東の要地であり、また東山・中山道による東西の、日本海域と大和の諸京
や平安京とを結ぶ南北の、歴史・文化の交流点であった。だから飛鳥時代の渡来文化、古代か
ら中世にわたる愛智荘、近世から近代に活躍した愛知川商人など、早くから注目されてきた。
これらに加え、この「町史」では多様な論点と発見・再検討による新知見とが盛られている。
それらはみごとに体系化され、地域個性を現代的視点で捉えて構成された通史の叙述を豊かに
支えている。
 地域史の達成も含む全体史像でなければ、世界史ー特に東アジア史ーの中の日本史像として
は、既に通用しない時代になっている。この「町史」を広く推薦したい。

なお、第1巻の主な執筆者は小笠原好彦 滋賀大教授 宇佐見隆之滋賀大学助教授 京楽真帆子
滋賀県立大学助教授 河内将芳 奈良大助教授  下坂 守 文化庁美術学芸課長 大橋信弥滋賀県立安土城博物館学芸課長  その他18人の執筆陣です。B5サイズ800頁です。
 11月中は3600円で一割引きです。
 

回想法の研修会

 投稿者:渡部幹雄メール  投稿日:2005年 7月15日(金)06時09分24秒
返信・引用
  私だけ掲示版になりつつあることが少し気がかりです。

さて、師勝町主催の回想法の研修会の募集があり、沢山の応募者の中から抽選で参加者が

決まりました。愛知川図書館からも複数が申し込みをしましたが1名だけ行けることになり

た。応募者多数のために秋に再度研修会をするそうです。詳しくは師勝町へお尋ね下さ

い。

さて、これまでの愛知川町史研究の論考が下記のホームページでも見ることができます。

http://www.town.echigawa.shiga.jp/main/09_bunkakyoiku/04_choshihensan.html

http://http://www.town.echigawa.shiga.jp/main/09_bunkakyoiku/04_choshihensan.html

 

回想法について

 投稿者:渡部幹雄メール  投稿日:2005年 5月23日(月)11時35分52秒
返信・引用
   本日5月23日付けの朝日新聞の社説に回想法の事が載って
おります。博物館の新しい取り組みの動きです。市橋学芸員
に注目しています。同じ愛知県の一宮市の学芸員の教育普及
活動にも注目しています。万博のついでに、どうぞ。いや万博に
関係なくても師勝町へどうぞ!
 付録ですが5月5日付けの同社説に大分県の長湯温泉の町
づくりが紹介されていました。ここは名護市役所建設にも
縁のある人々も関わっています。毎度お騒がせします。中央
には届かないローカルな情報ですが、、、。
 

レンタル掲示板
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