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孔子曰く

 投稿者:元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢  投稿日:2013年10月17日(木)20時52分47秒
返信・引用
  学ちゃんよ
あんたはこれでいいと思っているのかい?
他人の罪は鼻息荒く責めといて、自分の容疑にはトンヅラ決め込むのかい?


孔子は、「過てばすなわち改むるに憚ることなかれ」と説いている。
つまり、過ちに気づいたらためらわずに改めることが人の道、ということさ。


それに、自分がされて嫌なことは他人にしない、これは人間社会の常識だろう。
3歳児がママから習うことじゃないか。


依願退職ということは退職金を受け取っているということじゃないのかい?

参照:http://www.roudoumondai.com/qa/chingin/page48.html
不祥事を起こした際の依願退職には退職金が支払われるのでしょうか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1239813157
わいせつ依願退職教師に退職金返納命令:長野県
http://edugarden.blog50.fc2.com/blog-entry-3300.html


退職金をもらうことを考える前に、あなたは64年間もかけてなにを”学”んで生きてきたのか反省すべきじゃないのかね。



孔子曰く
 

痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって

 投稿者:元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢  投稿日:2013年10月17日(木)20時51分35秒
返信・引用
  2013年07月29日(月)

引用元:週刊現代 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/36554


スクープ この国はいつもこんな感じなんです 痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって


※高田徹(仮名・64歳) と掲載されていたが、正しくは元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)のため、訂正しています。




痴漢がバレると人生が終わる。即座に逮捕されて、それが報道されるからだ。だが、痴漢をしたのが警視庁の大物OBだったとしたら……。警察が身内に甘いと知ってはいたが、この話はひどすぎる。




被害者は女子高生
東武東上線、池袋発川越方面行きの急行電車。平日午後7時は帰宅ラッシュのピークで、車内は超満員の状態だった。

電車が最初の停車駅、成増に近づいたところで、車内に女性の叫び声が響きわたった。




「この人、痴漢です!」




周囲の人が驚いて振り返ると、声の主は女子高校生で、隣には60代なかばとおぼしき男が立っていた。女子高生は周囲の男性の協力を得て「痴漢男」を取り押さえ、成増駅でともに下車。そのまま駅事務所へと向かった。女子高生によると、男はスカート越しに尻を撫で回したという。

ここまでは、一般的な痴漢事件の展開と、何ら変わらない。普通であれば、こうして取り押さえられた痴漢の容疑者は、駅事務所を経て所轄の警察署に身柄を引き渡され、ほぼ間違いなく逮捕される。

男側の言い分が通る可能性はまずない。女性が痴漢の被害を明確に訴えたら、それでアウト。築き上げてきた地位も名誉も、最悪の場合は家族や財産も失うことになる。




しかし、今回のケースは違った。被害者の女子高生は、所轄である警視庁高島平署の捜査員にこう告げられたという。

「事情聴取は後日、行います。今日のところはこのままお帰りください」

さらに驚くことに、捕まった痴漢男も逮捕されず、その日のうちに帰宅が許されたというのである。これがいかに異常なことか、痴漢事件に詳しい清水勉弁護士が解説する。




「一般の方は誤解していることが多いですが、痴漢事件の場合、被害者の女性や目撃者も逮捕権を持っているのです。いわゆる私人による現行犯逮捕ですね。警察はそれを追認する形で、身柄を引き取る。

ですから今回の場合、女子高生によって『逮捕』された容疑者を警察が釈放するには、痴漢被害がデタラメだという確証がなければならない。ところが当の女子高生にも事情聴取をしていないわけだから、高島平署の判断はまったくわけがわからない」




なぜこのような事態になったのか。謎を解く鍵はこの男の素性にある。男は、捜査員たちの先輩に当たる人物だった。そう、彼は警視庁の元スゴ腕刑事だったのである。




痴漢の容疑者が警視庁の大物OB?。

それだけでも高島平署の捜査員たちは仰天したに違いない。さらにもう一つ、捜査の行方を決定づける重大要素があったのだが、それについては後述する。




ノンキャリながら異例の出世
その男、高木学(64)はノンキャリながら、警視庁生活安全部参事官(副部長にあたるポスト)まで勤め上げ、'08年に退職。退職後は大手デベロッパーに天下りしているから、警察官としては相当の「勝ち組」と呼べるだろう。




「彼が名を上げたのは『耐震偽装事件』です。'06年当時、警視庁生活安全部保安課長を務めていた高木学(64)が捜査の指揮を執りました。姉歯秀次被告ら8人の逮捕にこぎつけたことで、警視庁内での評価が上がった。逮捕を発表する会見も仕切り、『(捜査開始後に)7kgも痩せたよ』と満足そうに語っていました」(全国紙警視庁担当記者)

しかし、この手柄話にも落とし穴があったことを忘れてはならない。逮捕当初は「耐震偽装は組織的な犯行。すべての事件は複合的につながっている」と意気込んでいたのに、後の裁判では偽装に関しては姉歯被告の単独犯であることが露呈している。

「他の被告に関しては逮捕当時に『別件』と批判された容疑で有罪に持ち込んでお茶を濁した、という経緯がありました」(前出・警視庁担当記者)

高木学(64)は元マルイの社員で、脱サラして警視庁に入った変わり種。入庁以降は生安(生活安全部)畑を歩み、姉歯事件での功績も買われて、生安部の参事官(警視長)まで上りつめた。




話を痴漢に戻そう。

冒頭で描いたように、高木学(64)が東武東上線で捕まったことは間違いない。6月18日のことだった。

ところが、それから1ヵ月以上経ったいまも、事件は一切報じられていない。これはいったい、どういうことなのか?。

「逮捕されていないからですよ」

そう明かすのは、ある警視庁幹部だ。




「日本のマスコミはとにかく『逮捕至上主義』。容疑者が逮捕されるときにお祭り騒ぎをするし、いちばん欲しがるのも逮捕情報のリーク(事前提供)です。

だが今回は、厳密には女子高生に現行犯逮捕されたんだけど、公式には、つまり警視庁の書類上は容疑者は逮捕されていない。現段階ではスピード違反と同じで『検挙』されただけ。




痴漢容疑で高木学(64)が検挙され、捜査されていることを知っているマスコミは数社あるが、逮捕前の捜査段階ですから、記者クラブに加盟している大手マスコミは基本的に報道できない」

その背景には、長年にわたる捜査当局と記者クラブの密接な関係がある。

記者クラブは、基本的には当局の発表を報道することが仕事だ。それがいちばん楽だし、間違いがないと思っている。独自取材のように、裏づけを取る必要がないからだ。




痴漢といえば思い出されるのが、昨年12月、JR西日本の執行役員が痴漢で逮捕された4日後に、公園で首を吊って自殺した事件である。

このときのマスコミ各社の反応は、今回とは真逆と言ってもいい。逮捕が警察発表されたわずか数時間後には、新聞とテレビが一斉に報じている。もちろんすべて実名報道だし、テレビにいたっては過去の映像を使用して執行役員の顔までさらしていた。




ここで考えてほしい。この執行役員と高田の状況の酷似と、その後の展開の大きな違いについてだ。電車の中で女子高生の尻を触ったとして、咎められた。駅事務所に連行され、110番通報された。所轄から捜査員が駆けつけた?ここまではまったく同じだ。この段階で容疑を否認しているのも共通している。

だが、パトカーに乗り、所轄の警察署に到着してからが、まったく違う。

執行役員は即座に逮捕・勾留され、テレビと新聞に顔と名前をさらされた。そして、おそらくはそれを苦に、みずから命を断った。一方の高木学は、逮捕されず自宅に帰り、報道もいっさいされていない。




あの人には頭が上がらない
ではいよいよ、なぜこのような「特別扱い」がなされたのか、その種明かしをしていこう。

高木学が警視庁の大物OBであることに加え、この事件には前述した「もう一つの重大要素」がある。それについて、警視庁関係者が決定的な証言をする。

「現在の高島平署長は、警視庁生活安全部で高木学の『直属の部下』だったんです。




管内で痴漢事件が起き、容疑者が挙がってきたら高田だったから、署内は騒

然としたそうです。女子高生の被害申告がしっかりしており、『これは逮捕しないとダメだろう』と言う署員もいた。しかし最終的には、署長の元上司という特別な事情もあり、逮捕はせずに『任意で慎重に捜査を継続する』ということになったんです」




もちろん現段階で、高木学の痴漢行為が冤罪である可能性はゼロではない。慎重に捜査をすること自体はいいだろう。

問題は、他の容疑者と比べた場合の、目に余る「VIP待遇」だ。痴漢事件において、容疑者にもっともダメージを与えるのは逮捕による勾留と、マスコミ報道である。高木学はこれを両方免れている。




本人を自宅のインタフォン越しに直撃した。




-痴漢で検挙されたと聞いています。




高木学-それはどなたから聞いたのですか?




-確かな情報です。




高木学-いやいや、特にお話しすることはありません。




-逮捕されないのは不公平ではないのか。




高木学-話すことはありませんので、失礼します。




警視庁広報課にも、痴漢の事実と特別扱いの有無について質したが、

「個別の案件については、回答を差し控える」

と答えるだけだった。

では、もう一方の問題点を検証する。この痴漢事件について、事実関係を把握している報道機関がいくつかあることを、本誌は確認している。

なぜ、報じないのか。不公平ではないのか。朝日、読売、毎日、産経の各新聞と、NHK、民法キー4局に質問すると、各社判で押したように、

「個別の取材内容については答えられない」

と同じ回答だった。読売新聞にいたっては、「質問の趣旨が不明であり、お答えしようがありません」と答えている。

唯一、朝日新聞だけがこう回答した。

「貴誌からご質問をいただくまで、(痴漢と特別扱いの)事実は把握していませんでした。現在、お尋ねの事件の事実関係を取材しており、確認できれば報じます」




ある全国紙警視庁担当記者が、記者クラブの内実を明かす。

「週刊現代が取材に動いたことで、『週刊誌なんかに抜かれる前に、書いたほうがいいんじゃないか』と言ってるデスクもいましたが、たぶん、ウチは警察発表があるまで書かないです」

一方の警視庁。

「高島平署は本音では、捜査を引き延ばし、高木学と被害者との示談が成立するのを待って、事件自体をうやむやにしたかった。でも週刊現代に記事が掲載されることがわかり、『書類送検せざるをえない』という判断になりました。8月中に送検する予定です。送検したら、記者クラブがそれを報じるでしょう」(前出の警視庁関係者)

身内の犯行なので、事件をうやむやにしたい警察。警察の都合の悪いことは報じたくない新聞・テレビ。この国は、いつでもこんな感じなのである。

(文中敬称略)




痴漢で「検挙」された警視庁の元スゴ腕刑事 知ってて報じなかった新聞・テレビって

元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検

 

元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検

 投稿者:元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢  投稿日:2013年10月17日(木)20時50分28秒
返信・引用
  http://ameblo.jp/waisetucop/entry-11633923285.html
http://www.youtube.com/watch?v=ynYGhzLppTk


元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検


電車内で女子高校生の下半身を触ったとして、警視庁高島平署は18日、都迷惑防止条例違反容疑で同庁生活安全部元参事官の男(64)=埼玉県川越市=を書類送検した。同署によると、元参事官は「痴漢はしていない」と容疑を否認しているという。
 送検容疑は6月18日午後6時半ごろ、東武東上線の電車内で、女子高校生=当時(16)=の下半身を数回触った疑い。
 同署によると、女子高校生が同線成増駅(東京都板橋区)で駅員に被害を訴えた。元参事官は任意の事情聴取に一貫して容疑を否認していた。
 元参事官を逮捕しなかった理由について、同署は「女子高校生と一緒に下車し、自ら駅事務室に行くなどしており、現行犯逮捕は成立していなかった。捜査にも協力的で証拠隠滅や逃走の恐れはないと判断した」と説明している。(2013/09/18-09:54)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201309/2013091800184&g=soc





警視庁元参事官、女子高生に痴漢の疑いで書類送検




警視庁で生活安全部のナンバー2である参事官を務めた元幹部が女子高生に痴漢をしたとして、書類送検されました。

 東京都の迷惑防止条例違反の疑いで書類送検されたのは、警視庁で生活安全部のナンバー2である参事官を務め、5年前に退職した高木学元参事官(64)です。高木元参事官は今年6月、都内を走行する東武東上線の車内で、女子高生(16)の下半身を服の上から複数回、触った疑いがもたれています。

 被害者の女子高生は電車が成増駅に到着した際、「降りて下さい」と同行を求めたうえで、被害届を提出していました。警視庁は任意で事情を聴くなど調べを進めていましたが、高木元参事官は「痴漢はしていない」と容疑を否認しています。

 高木元参事官は、一級建築士らによる一連の耐震偽装事件でも保安課長として捜査の指揮を執っていました。(2013/9/18 15:05 TBS)

http://news.tbs.co.jp/sp/20130918/newseye/tbs_newseye2015290.html





痴漢容疑:警視庁元参事官を書類送検

毎日新聞 2013年09月18日 11時29分(最終更新 09月18日 12時10分)


 電車内で女子高校生(16)の下半身を触ったとして、警視庁高島平署は18日、元警視庁生活安全部参事官(64)=08年定年退職、埼玉県川越市=を都迷惑防止条例違反(痴漢)容疑で書類送検した。容疑を否認しているという。

 送検容疑は6月18日午後6時35分ごろ、東武東上線池袋-成増の電車内で、女子高校生の下半身を着衣の上から触ったとしている。

 同署によると、元参事官は女子高校生に電車から降りるように促され、成増駅で下車。駅員の110番で駆け付けた署員に引き渡され、任意捜査を受けていた。同署は逮捕しなかった理由を「署員に対し素直に事情を説明しており、逃走や証拠隠滅の恐れがなかったため」としている。

 元参事官は1975年入庁。多摩地区の警察署長や、痴漢などを捜査する生活安全部の生活安全特別捜査隊長、保安課長などを歴任した。退職後は大手不動産会社に勤務していたが、事件後の7月末に依願退職した。【黒田阿紗子】

http://mainichi.jp/select/news/20130918k0000e040197000c.html

元警視庁 生活安全部参事官 高木学(64)を痴漢容疑で書類送検


 

所沢警察署 巡査長 高木直人をわいせつ行為で逮捕

 投稿者:所沢警察署 巡査長 高木直人をわいせつ行為で逮捕  投稿日:2013年 5月19日(日)10時48分33秒
返信・引用
  body 昨今、児童を取り巻く環境は悪化しています。児童の人権が侵害されることは、ひどく嘆かわしいことです。

児童の権利擁護のために活動している団体があります。

児童労働ネットワーク
http://cl-net.org/about/ngo.html
国際ボランティアNGO-NICE(ナイス)児童虐待対策関東チーム
http://www.nice1.gr.jp/happy_kids/
子供虐待防止 オレンジリボン運動
http://www.orangeribbon.jp/
特定非営利活動法人 児童虐待防止協会
http://www.apca.jp/

以上の団体のホームページの全てで共通していること、それは、児童の人権は大人達が守ってあげなければいけないということです。


所沢市だと、あろうことか警察官が児童買春しています。
以下 BLOG記事より引用
http://ameblo.jp/jidoujinken/entry-11431190219.html
http://jyoseiken.exblog.jp/
http://8260.teacup.com/astroecology/bbs/678

[引用開始]


「わいせつ行為の埼玉県警所沢警察署巡査長 高木直人を逮捕 2010年2月2日20時09分 毎日新聞。 所沢警察署長は 中嶋英敏 、副署長は 生明実 」


 東京都内のホテルで女子中学生2人にわいせつな行為をしたとして神奈川県警は2日、埼玉県所沢市緑町2、埼玉県警所沢署警備課巡査長、高木直人容疑者(28)を都青少年健全育成条例違反容疑で逮捕した。
 逮捕容疑は昨年10月11日午後2時半ごろ、東京都北区のホテルで、当時14歳と15歳だった私立中3年の女子生徒2人の体を触るなどしたとしている。
 神奈川県警によると、高木容疑者は容疑を認めているという。携帯電話の掲示板で「水着や下着姿撮らせます」という女子生徒の書き込みを見つけた高木容疑者が1人に連絡。
ホテルに来た2人に 「ヌード撮影させたら1人2万円あげる」 と言って撮影のほか、わいせつ行為をするなどした。同月下旬に生徒の1人が母親と神奈川署に相談に訪れ発覚した。
 埼玉県警所沢署の生明(あざみ)実副署長は「誠に遺憾。被害者とその両親に心よりおわび申し上げ、再発防止に努める」とコメントした。

所沢警察署長 中嶋英敏!
市民の税金から給料をもらっているにもかかわらず、その金で女子中学生(市民)を買うんですか、あなたの部下は!?
あなたは管理職失格だ、部下にいったいどういう教育をしているんだ。何年生きているんだあなたは。
人権侵害をすること、人の未来をこわすこと、ヤクザにスシをご馳走すること、それがあなたたちの仕事ですか?
教育を受け、学業を修めるのは基本的人権のひとつだ。高木直人のせいでこの女子児童は、学校をやめるか転校したんじゃないのか?
こんな事件に巻き込まれたら、普通に考えて、いままで通っていた学校に行けるわけがない。あんたは、この女子児童の痛みがわからないのか!
 この少女たちは一生傷を残して生きていくでしょう。 人を物扱いするな。
人の痛みをわからない人、奉仕の心をもたない人は公務員になるな。こんな人たちに税金を払いたくない。

 部下の不祥事は上司も責任を取るべきでしょう。民間基準で考えれば当然のことです。
所沢警察署長 中嶋英敏は、引責して辞職すべきでしょう。退職金は全額、東北の被災者たちに寄付したらどうですか
これからの子供達のためにも、風化させてはいけない事件であり、二度とこんな事件がおきてはいけない。
そう思い、ここにご紹介させていただくことにしました。
子供達をとりまく環境は以前よりも複雑になり、悪質化している事例もあります。
せめて、大人達が子供達の人権を守っていくべきでしょう。
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所沢警察署  免許更新 講習時間 運転免許 交通課 一日署長 車庫証明 盗難届 1日署長 生活安全課 住所変更
中嶋英敏 生明実 高木直人 不祥事 わいせつ行為 児童買春 人権 チャイルドシート 免許 住所変更 受付時間
電話番号 駐車場 免許 受付時間 時間
生活安全課 ひき逃げ 免許 1日署長 埼玉県警 所沢市役所 みずほ銀行 所沢郵便局 狭山警察署
公安第一課  公安第二課 公安第三課
総務部 警務部 生活安全部 地域部 刑事部 交通部 警備部
総務課 警務課 生活安全企画課 地域課 刑事総務課 交通企画課
文書課 監察官室 少年課 通信指令課 捜査第一課 交通指導課
広報課 教養課 少年捜査課 自動車警ら隊 捜査第二課 交通捜査課
情報管理課 厚生課 生活環境第一課 鉄道警察隊 捜査第三課 交通規制課 警備課
留置管理課 生活環境第二課 鑑識課 交通機動隊 災害対策課
サイバー犯罪 科学捜査研究所 高速道路 外事課
対策課 機動捜査隊 交通警察隊 機動隊
子ども 女性 財務局 安全対策隊 組織犯罪対策局 運転免許本部
会計課 組織犯罪対策課 運転免許課
施設課 捜査第四課 運転管理課 装備課 薬物銃器対策課 運転免許試験課 国際捜査課
所沢警察署 巡査長 高木直人をわいせつ行為で逮捕


[引用終了]

児童の人権は大人達が守ってあげるべきでしょう。
 

アドレス変わりました

 投稿者:山田  投稿日:2012年 6月23日(土)17時02分20秒
返信・引用
  http://www.rfl-kawagoe.com/
のアドレスがリレー・フォー・ライフ川越のオフィシャルホームページです。
現在ご覧のホームページアドレスはリレー・フォー・ライフ川越実行委員会非公認のものです。
それをご了解の上、ご覧ください。

http://www.rfl-kawagoe.com/

 

市民フォーラム参加報告

 投稿者:鈴木です  投稿日:2012年 4月16日(月)11時43分37秒
返信・引用
  昨日、所沢市民文化センターで開催された「乳がん市民フォーラム」に
 参加して来ました。
 埼玉県の乳がん診療をされている医療機関、先生方が
 「埼玉県内で乳がんで苦しむ方を無くしたい」という崇高な理念のもと
  色々な病院が協力して、臨床研究をされていて、ASCO や St.Gallenなどを
  はじめ、国内の主要学会で発表され大きな成果を上げていらっしゃいます。
 また、同時に県民の方に正しい知識を持って頂いて、是非、乳がん検診を
 受診して欲しい、困った時には一人で悩まないで、近くの医療機関を
 訪ねて欲しい、研究参加グループの医療機関では、どこでも医療の差が
 ないようにしたいと情報共有をされていらっしゃるそうです。
 良く晴れた、お花見日和の中、多数の方が遠方からも参加されていました。

http://www.sbccsg.org/

 

第2回 地域がん診療連携拠点病院合同市民公開フォーラム開催のお知らせ

 投稿者:鈴木です  投稿日:2012年 3月 8日(木)13時16分15秒
返信・引用 編集済
  FAXでの申し込みが必要ですが、まだ間に合います。

興味のある方はどうぞ。 私もまいります。

http://www.teikyo-u.ac.jp/hospital/topics/2012/20120210_01.html

ここに申込書がありますから、プリントアウトしてFAXしてください。
ご案内のはがきが送られてきますので、お急ぎください。

 

公開講座 乳がん市民フォーラムのご案内

 投稿者:鈴木です  投稿日:2012年 3月 7日(水)16時06分16秒
返信・引用 編集済
  埼玉乳がん臨床研究グループ
 NPO法人として乳癌に関するさまざまな活動を展開されています。

『乳がんで苦しむ人をなくしたい』!



埼玉県内乳がん治療施設の専門医グループです.
平成12年から活動を開始しました.現在は20施設から約50名の医師が参加しています.

埼玉県立がんセンターの田部井先生より
   「乳がんでない一般の沢山の方にも聞いて頂きたい」

川越方面からは比較的近いので、皆様是非、お誘い合わせの上ご参加ください。(鈴木)


     いつも、チーム参加される皆様も講演されます。

          赤心同病院の山田博文先生、
          埼玉医科大学国際医療センターの田村順子さん・御牧由子さん 



特定非営利活動法人・埼玉乳がん臨床研究グループ
(Saitama Breast Cancer Clinical Study Group; SBCCSG)
第11回「乳がん市民フォーラムin 所沢」を開催いたします.

平成24年4月15日(日)所沢市民文化センター ミューズ(マーキーホール)にて開催)

世話人:佐伯俊昭先生(埼玉医大国際医療センター)

テーマ:乳がんを知って、上手につきあおう!

プログラム
13:00 開会挨拶 佐伯俊昭先生
13:05 山田博文先生 『乳がん検診、受けていますか?』
13:25 中野聡子先生 『最新の乳がん診断』
13:45 櫻井孝志先生 『美しく治す手術 ~根治性と整容性の両立を目指して~』
14:05 休憩
14:25 大崎昭彦先生 『薬で治す乳がん』
14:55 田村順子さん・御牧由子さん 『医療費についても知っておこう』
15:15 山崎多賀子さん 『闘病中も自分らしく美しく~心と外見はつながっている~』
15:35 甲斐敏弘先生 『お知らせ:私たちの活動をご利用ください』
15:45 閉会挨拶 田部井敏夫先生

http://www.sbccsg.org/

 

あけぼの会さいたま支部

 投稿者:鈴木です  投稿日:2012年 3月 7日(水)14時15分21秒
返信・引用 編集済
  3月4日に「あけぼの会さいたま支部」主催の
  「乳がん講演会」に参加して来ました。 100名くらいの方がいらして、ほぼ満席でした。

毎年、RFL川越に皆様で来て下さるので、ご挨拶もあります。
  受付に行くと「遠くからわざわざありがとうございます」と
  明るく迎えてくださいました。
  持田会長、境様、ワット会長にご挨拶と毎年のお礼をしてきました。

ワット会長が「皆様、がんになっても誇り高く美しく」ご自身の人生を生きて
  くださいね。とお話しされました。

2部構成になっており、第一部は、埼玉県立がんセンターの田部井先生が
  埼玉県のがん医療の事を講演されました。
    埼玉県は人口10万人あたりの医師数は全国最低、ベッド数も全国最低?
    がん拠点病院への予算も年間700万で、下から〇番目だそうです。
      これは、2年くらい前??は49万円で全国最下位でした。

  次に独協医科大学越谷病院の 小島先生が、最新の治療の例について
  具体的にご説明してくださいました。

   5年経つと、今までの常識が刷新されたりして、どんどん標準的な治療が
   変わっていくのだそうです。
   何とか、様々なお薬などで生き延びると、また、新しいお薬が開発され、
   そのうちに、年をとられて、70才を過ぎると、がんの進行も遅くなり、
   更に長生きできるそうです。

  何年か前は、再発されると「残念ですが、あと、2~3年です」と説明して
   いたそうですが、今は、再発しても治る可能性もあり、次のセッションで、
   体験談を発表してくださった方は「再発してから18年」だそうです。

   その他に「胸壁にがんが再発され、肺に水がたまって」もお薬が効いて
   その後、何年もお元気な方。
   脳と肝臓に、沢山再発され、お薬が効いて、何年もお元気な方。の、お話をお聞きしました。

体験談も、お顔を出して、ご自身の体験を語られるのはとても勇気がいる事だと思いますが、
   体験を共有できれば、次への勇気につながると、お話してくださいました。

皆様の長年にわたる活動に心から敬意を表したいと思います。

ありがとうございました。



    
 

3周年記念・肉腫患者大集会

 投稿者:鈴木です  投稿日:2012年 3月 7日(水)13時34分45秒
返信・引用 編集済
  3月3日に 御茶ノ水の東京医科歯科大学で JSCP3周年記念・肉腫患者大集会 が
開催されました。
患者様、ご家族、医療関係者、製薬企業の方、メディアの方など200名近くが参加され、満員でした。
昨年、川越の「がんサロン川越」で、がんワクチンについて講演して下さった中村祐輔先生、MDアンダーソンがんセンターの上野教授も講演されました。

中村教授は日本のがん戦略について、どうして、日本でがんの薬の開発が必要なのかを
お話されました。 年々増える医療費は高額な抗がん剤のすべてを海外から輸入するのも一因だそうです。 日本初のお薬ができれば、日本人に早く届けられるだけでなく、輸出して国益にもつながるという事です。

アメリカでは「幾種類かのがんを克服する為の国家戦略」があるそうです。
大切な事は、がんを克服する為のプロセスを理解して、そのプロセスについて、声を上げる事が大切だそうです。

吉野さんのご活躍のおかげで、国立がんセンター中央病院に肉腫外来が設立され、ホットラインもあるそうです。 肉腫の治療の困難さは、まず、患者さんが少ない為に、組織診断による確定診断がなかなかつかないで、その為に間違った治療を受けてしまう事もあるそうなのです。 「肉腫」という名前の病名だけではないのですが、「○○腫」の診断がついたら、かかりつけの病院から、病理組織標本をお借りして、セカンドオピニオンを受けた方が良いのかもしれません。

http://www.youtube.com/watch?v=WabzJ3o1YjA&feature=youtu.be

まわりに「肉腫」らしい患者様やご家族がいらしたら、ぜひ、教えてあげて下さい。

リレー・フォー・ライフでお会いした方も何人かいらしていたので、ご挨拶してきました。
 

放射線について

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 8月27日(土)20時55分52秒
返信・引用
  今年、初参加です。
社団法人 埼玉県放射線科技師会様が チーム参加されます。

今回は、乳がん検診の説明や、福島原発のスクリーニング報告、放射線被ばく相談をおこなう予定です。

かき氷を頂きながら、是非、日ごろの疑問を聞いてみましょう。
 

「がんに負けない」

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 7月30日(土)06時42分37秒
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  芦屋の方が作られた映像です。 皆様、是非ご覧ください。
「リレー会場で出会ったサバイバーさんが、どうして皆様、元気で嬉しそうなのか?」が
わかります。
川越会場でも、沢山の仲間と出会って、この1年間を皆でお祝いしましょう!

http://www.sun-tv.co.jp/signal/jinsei/jinsei0809.html
 

皆さん毎年御苦労様です

 投稿者:前村康博メール  投稿日:2011年 7月16日(土)17時57分29秒
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  廣瀬病院の皆さん今年も遊びに行きます.-。婦長今年は意地でも最後迄歩いてください!  

第2回 がんサロン

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 6月14日(火)12時51分0秒
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  6月4日に開催されました。

埼玉医科大学総合医療センターから管理栄養士さんが「食事の工夫について」
お話され、その後フリートークとなりました。

今回もスタッフを含めて、総勢約40名くらいの参加となりました。

紫色のT-シャツを着ているのはスタッフです。
今年のRFL川越のテーマ「ひとりじゃない」が入っています。

白と黒のを、お土産用に作ります。

友人にプレゼントしたら、とても喜んでいました。
「これを着て頑張る!」と。
 

RFL茨城参加しました

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 6月14日(火)12時42分7秒
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  5月14日にRFL茨城へ実行委員会のメンバーが参加しました。
被災地でもあるので、ルミナリエのキャンドルセレモニーを中心に
ささやかな会でしたが、とても心の和む心地よい大会でした。
後ろのほうに「かわごえ」の文字の、のぼりが見えますか?
その左隣に実行委員のメンバーがいます。

川越の準備が、いよいよ本格化します。
皆様、宜しくお願い致します。
 

被災地支援

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 5月 4日(水)09時27分20秒
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  皆様 こんにちは

先日、ヴォーグ社が「被災地の子供たちにスクールバックを送りましょう」と呼び掛けて
1.000枚募集したら、50,000以上集まったのですって。
私も4枚送りました。

手芸売り場に行って「今、一番流行っているキャラクターは何ですか」と、お店の人に尋ねたら「ワンピースです」と、ドクロが沢山着いている生地をすすめられました。
私は「え? ドクロ?」とは思いましたが「貰った人が喜ぶものが良い」と思って、その生地を購入しました。 ところが、数日後に新聞に人気グループのメンバーの一人が、被災地支援の義捐金を集める時に背中に大きなドクロが書いてあるジャケットを着ていたのを批判される記事が出て「被災地には、沢山の亡くなられた方がいらっしゃるのに非常識だ」と。
私は「あら、大変!」とミッキー柄のを追加購入しました。
そうしたら、子供さんがいる方から「ドクロでもワンピースは子供たちに大人気で、元気が出るから、是非、作って送ってあげて!」というメッセージを頂きました。
それで、4枚、作って送りました。

秋冬には手袋やマフラーかな?と思います。 又、参加しようと思います。
 

がんサロン川越

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 3月 1日(火)09時50分37秒
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  第一回がんサロン川越が2月26日に開催されました。

23名のサバイバー(がん患者さん)、ケアギバー(御家族)、ご遺族の方々と医師3名、看護師3名、薬剤師2名などスタッフ14名という大盛況でした。

それぞれが思い思いに色々な方とお話したり、聞いたり、あっと言う間の2時間でした。

「ひとりじゃない!」と悲しみもつらさも楽しい事も一緒に分かち合って
これからも続けていきたいと思います。

ホームページに予定が決まったら載せます。
誰でも参加できますので、来てください。
 

あけぼの会埼玉支部の講演会

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 3月 1日(火)07時41分7秒
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  皆様
「あけぼの会埼玉支部 講演会」のお知らせはトップページをご覧ください。
 会員でなくとも入場できます。

 乳がんの患者さま、ご家族の方、是非、お誘い合わせて行って下さい。
 私は昨年拝聴させて頂いて感動しました。

 乳がん治療の最新の治療について、具体的な事例を挙げて、とても解り易く
 先生方がお話して下さいます。
 乳がんの治療は日進月歩で毎年のように新しいお薬や、お薬の組み合わせが
 発表され、それによって「治る病気」になりました。

 あけぼの会の皆様が勇気をもって、ご自身の体験談をお話されます。
 同じ病気の方のお話は現実であり、本当に参考になります。

 折角、県内での講演ですから、時間を使って行って下さい。
 

GISTの勉強会のご案内

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 2月 2日(水)11時09分28秒
返信・引用 編集済
  皆さまへ

実行委員のおひとりが所属しているサイト「GISTERS」で勉強会を行います
知り合いの方でジストの方がいらっしゃったらご紹介してくださるようお願いいたします
2カ月前くらいに決まっていたのにご紹介するのを忘れてしまいました
急なことで都合がつかないようでしたら本当にご本人に申し訳なく思います
当日はネットでライブ中継もやる予定〈今のところ)ですのでそれも決まったらお知らせしたいと思います

前回は100人以上の参加者がいました
それこそ希少疾病なのに大勢の方が参加され、みなさん”ひとりじゃない”との気持ちを強くされ、もちろん私たち親子も・・・
その後の治療の励みにもなっています
もしひとりで悩まれている方をご存知でしたらお知らせいただけたら幸いです

わからないところがあれば
kawagoe5810@yahoo.co.jpへメールを下さい、担当者に転送いたします。
よろしくお願いします

http://www.gisters.info/gist

    ↑ジスト勉強会よりお入りください

第2回 ジスト勉強会の内容がわかります


 

キャンサーチャンネル

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 1月17日(月)14時50分57秒
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  がん医療の専門医の先生方が、動画で、わかりやすく説明しています。
求めている情報があるかも知れません。
時々チェックしてみてはいかがでしょう。

http://www.cancerchannel.jp/

 

2011年もRFL川越を開催します

 投稿者:鈴木です  投稿日:2011年 1月 5日(水)16時13分31秒
返信・引用 編集済
  2011年も リレー・フォー・ライフを開催します。

2011年の実行委員長です。 儀賀理暁(ぎか まさとし)と申します。
皆様 宜しくお願い致します。
 

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