teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


黒田先輩へ

 投稿者:篠原柚希  投稿日:2017年 4月 5日(水)11時28分9秒
  文藝部部長の篠原柚希(しのはらゆずき)と申します。

文学フリマでは大変お世話になりました。しかも、作品までいただいてしまいまして、ありがとうございました。拝読させていただきましたが大変勉強になりました。

文藝部では今後も文学フリマなどの参加を続けていこうと考えておりますので、また何かのご縁がありましたらよろしくお願い致します。  
 
 

文学フリマ京都

 投稿者:黒田なぎさ  投稿日:2017年 3月29日(水)21時42分25秒
  こんばんは、市大文芸部さん。
文学フリマ京都でお世話になりました黒田渚(小杉蘭)です。


ご挨拶がとても遅れました。
いま大学は年度の変わり目?でお忙しい時期ですね。
(あいにく、年度替わりとほとんど関係のない会社にいるので、季節感がまったくないのですが……)
いただいた緋櫻の感想を書こうと思ったのですが、体調があまりよくなく、すみませんがまた次の機会にさせてください。


※ むかし3年間ほど在籍していました。と言っても他大学出身で、OB会にもおらずHPに痕跡はないのですが。
緋櫻50号前後?で原稿を出していたと思います。倉撃さん、Z-IIさん、甘草さん、歩野さんの作品が記憶に残ってますね。
一応、今でも書いて新人賞投稿などをしております。

https://twitter.com/KosugiRan

 

原稿について

 投稿者:古月翆  投稿日:2017年 1月28日(土)18時26分39秒
  古月です。
連絡が遅れてしまい申し訳ありませんが、締め切りを過ぎてしまいましたが今回の原稿はまだあと2~3日から1週間ほどかかりそうです。
校正担当者の方にはご迷惑おかけします、大変申し訳ございません。
 

原稿落とします

 投稿者:笹川佐奈  投稿日:2017年 1月27日(金)14時13分35秒
編集済
  お疲れ様です、笹川です。
先週末すぎからずっと体調が悪く、その中でなんとか執筆を続けていたんですが、完結に間に合いそうではなく、時間もかかりすぎると予想されるので今回は落とさせていただきます。
担当の皆様、ご連絡が遅くなってしまったことを含めご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ございません。
 

OB・OG 会のページを新しくしました

 投稿者:雨鼠  投稿日:2017年 1月 8日(日)20時24分3秒
  OB・OG 会のページを新しくしました。(何年ぶりだろう……。)
更新もしやすくなったので、これからは怠惰に過ぎぬよう努めます。
良ければ見てみてくださいねー。

http://ncu-akazakura.wixsite.com/obog

 

咲坂蘭様

 投稿者:雨鼠  投稿日:2017年 1月 8日(日)11時38分10秒
  「白昼夢の如く」拝読しました。
 流れるように読み終えました。小説を読んでいるというよりは何かの曲を聴いたような読了感です。彼女の場所に行く主人公とそれまで交わした会話が入り交じって、とても情緒的でした。一つの時間が効果的に切り取られている感じがします。
 主人公の記憶と一人称視点とを行き来する書き方は面白いです。しかし、視点が何度も移りすぎるせいか、私の頭では切り替えが追いつかず、何度も止まってしまいました。台詞だけの段落は、それはそれで印象的ではあるのですが、そのシーンを思い浮かべた直後に場面が元に戻ってしまうので、少し忙しい感じがします。台詞の段落にもう少し厚みを持たせても効果的かもしれません。あるいは、台詞の段落に移るのが唐突なので、そこを改善すると良いかもしれません。
 二人は悩みながらまだ前に進んでいる途中なのかな、と思いました。何かを決定的に諦めてしまったわけではないけれど、それでも何かを間違えればそうなってしまいそうな。しかしそれはお互い本心から望んでいないから、どうして良いか分からない。少し関係に疲れてしまっている、でも、嫌いにはなれないというか、なりたくないというか。そういうものが上手く切り取られている気がします。これからどうなるのかは、本当に誰にも分からないのだと思います。二人の友人だったら、それぞれから話を聞いてみたくなるような、そんな話ですね。
 今後の作品も楽しみです。期待しています。ありがとうございました。
 

星飼源夢様

 投稿者:雨鼠  投稿日:2017年 1月 7日(土)21時12分21秒
   「淡くほろ苦い彼と彼女の物語」拝読しました。主人公とヒロインを軸に構成されており、登場人物が少数に絞られていることからも、展開がわかりやすかったです。またコミカルからシリアスへ落として最後に救いを持たせる展開も、ストーリーの王道を踏まえていると思います。特に主人公の語りによる場面展開は巧妙に練られていると思います。書き慣れている印象を持ちました。

 個人的な感想ですが、交流を通じて、二人が二人なりの成長を遂げたのだな、と思います。二人のこれからが想像されます。家族との関係をきちんと書くのは、僕は苦手でした。それをもう一つのテーマとしていることもあり、地に足の着いたお話という感じがしました。

 一方で、シリアスな場面をもっと丁寧に描写すると、コミカルな場面との差が際立つと思います。さらに、森の描写、秘密基地の描写は、もっと書きすぎなぐらいに書いても良いのではないかと思います。そうすることで、もっと起伏に富んだ、印象的な物語になるかもしれません。

 また、わかりやすさが最大の長所である気はするのですが、もう少しひねりがあっても良いのかもしれません。全く盛り込まれていないわけではないのですが、意外性とか、思いもかけない展開とかがあると、もっと面白くなる気がします。

 エピローグは少し走りすぎな印象でしょうか。(私の文藝部デビュー作を思い出します。) ストーリーはかなり厚みがありますので、もっと丁寧に書くと全体的に締まった印象になると思います。
 いずれにせよ、長編を書くのにはエネルギーが必要だったと思います。お疲れ様でした。61号でも長編を書かれていますので、楽しみに読ませてもらおうと思います。ありがとうございました。
 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:雨鼠  投稿日:2017年 1月 7日(土)21時10分51秒
  今年も宜しくお願いいたします。  

PN

 投稿者:梶伊助  投稿日:2016年10月 7日(金)11時33分52秒
  すいません。梶伊助(かじいすけ)です。訓読みの打ち間違いだった上に「伊」は音読みでした。失礼いたしました。  

PN

 投稿者:雨鼠  投稿日:2016年10月 6日(木)22時02分11秒
  PNの読み方、ありがとうございます。

> 投稿者の自分は全て音読みしていただければ。
「びいじょ」? でしょうか?
 

レンタル掲示板
/124