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こんにちは、京都の山崎と申します。
(下記の講演会に関心持っていただけるのではと
思い投稿しました。不適切ならばお手数ですが
削除を願います。)
私はアムネスティインターナショナル京都グループに
参加しています。
私は、先日森住卓さんの写真展を見てつよく心打たれ、
下記の講演会を企画いたしました。
スライド100枚を交えたお話、その後限られた
時間ではありますが質疑応答、意見感想交流を予定しています。
ぜひご参加・多くの方へのお伝えをお願いします。
また、誠に誠に恐縮ですが、アムネスティ京都グループも
毎年財政難の小グループでして、手弁当で催し・
広報・運営を続けております。
つきましては、下記の催しに賛同していただける方の
カンパを募っております。
下記講演会の広報・運営費に使わせていただきます。
郵便振替口座 01080−8−5554 アムネスティ京都グループ
まで、通信欄に「森住卓講演会へ」と明記をお願いします。
よろしければぜひお支え下さい。
お願いばかりで失礼しました。
皆様、お元気で!!
・・・・以下転送歓迎・・・・・・・・・・・・・
森住卓講演会
スライド&トーク
「イラク・湾岸戦争の子どもたち−劣化ウラン弾は何をもたらしたか」
日時 2002年9月7日(土)午後7時〜9時(開場午後6時40分)
場所 キャンパスプラザ京都 第3講義室 (定員170名)
京都駅ビル北西徒歩3分
TEL:075(353)9111
地図
http://www.mapion.co.jp/here/kokosp/020819/mapi0900777020819145312.html
お話 森住卓さん(フォトジャーナリスト)
参加費 500円
共催 森住卓講演会を準備する会/アムネスティ京都グループ
問い合わせ先 075−751―0704(山崎方)(夜9時〜10時)
(Eメールは ANC49871@nifty.com)
森住卓(もりずみたかし)さんのプロフィール (高文研刊「イラク・湾岸戦争の
子どもたち」より引用)
1951年生まれ。フォトジャーナリスト。基地,環境問題等をテーマに取材活
動を行なってきた。1994年より世界の核実験被爆者を取材。5年にわたる旧ソ連
セミパラチンスク核実験場の取材で、週刊現代「ドキュメント写真大賞」を受賞。9
9年に出版した「セミパラチンスク」(高文研)で日本ジャーナリスト会議特別賞、
平
和・共同ジャーナリスト基金奨励賞を受賞。98年より湾岸戦争で米英軍がイラクで
使った劣化ウラン弾による人体への影響の取材を続け、外国人ジャーナリストとして
初めてイラク・クウエート国境の非武装地帯に入り、「サピオ」「週刊プレイボー
イ」「FRIDAY」などに作品を発表。99年、コソボの民族紛争でNATO軍が
使用した劣化ウラン弾の被害についても取材をすすめている。
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http://www.mapion.co.jp/here/kokosp/020819/mapi0900777020819145312.html
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