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10月定例(第285回)研究会

 投稿者:TOAFAEC「東アジア社会教育研究」編集委員会  投稿日:2021年10月23日(土)10時44分5秒
返信・引用
  10月定例(第285回)研究会・年報26号合評会
・日時:10月29日(金)20:00~22:00
・内容:〈話題提供〉小林文人先生
 〈特集執筆者からのコメント〉齋藤真哉さん(板橋区大原生涯学習センター)ほか
 各執筆者・投稿者・参加者(26号合評)
・開催方法:Zoomによる開催
・ご参加を希望される方は、10月28日(木)までに下記に申し込んでください。
・申し込み・お問い合わせ先:李正連(aozora999@hotmail.com)
 
 

じんぶんヒストリー第6回、 TOAFAEC9月定例(第284回)研究会(Zoom開催)

 投稿者:江頭晃子  投稿日:2021年 9月14日(火)15時17分0秒
返信・引用
  じんぶんヒストリー第6回、 TOAFAEC9月定例(第284回)研究会(Zoom開催) 詳細・記録
・日時:2021年9月24日(金)20:00~21:30(Zoom開場19:45)
・テーマ:学芸大学・社会教育研究室物語
・話し手:小林文人先生
・申込み:ringox@nifty.com (江頭)までメールでお申し込みください。前日に
 Zoomアドレスをお知らせします。※参加者のお名前は共有します。
〇終了後(21:40~22:30)質疑応答・懇親会、それぞれお好きな飲み物等をご用意ください。
 

2021年度 TOAFAEC 総会案内

 投稿者:山口真理子  投稿日:2021年 6月 7日(月)05時16分4秒
返信・引用
  日時:2021年6月11日(金) 20:00~21:30(Zoom開場 19:50)
     (会議終了後~22:00頃 オンライン懇親会)
内容:2021年度総会
 1、2020年度活動報告  2、2020年度会計報告 3、2021年度活動について
 4、2021年度予算案・課題について
挨拶と司会進行:上野景三代表、
報告・説明:年報編集・李正連編集長、活動・会計報告ほか 山口事務局長
 

祖国復帰闘争碑

 投稿者:東 武  投稿日:2021年 5月10日(月)11時11分1秒
返信・引用
  祖国復帰闘争碑(原文縦書)

全国の そして世界の友人へ贈る

吹き渡る風の音に  耳を傾けよ
権力に抗し 復帰をなしとげた 大衆の乾杯の声だ
打ち寄せる  波濤の響きを聞け
戦争を拒み平和と人間解放を闘う大衆の雄叫びだ
  鉄の暴風やみ平和の訪れを信じた沖縄県民は
  米軍占領に引き続き 一九五二年四月二十八日
  サンフランシスコ「平和」条約第三条により
  屈辱的な米国支配の鉄鎖に繋がれた
米国の支配は傲慢で 県民の自由と人権を蹂躙した
祖国日本は海の彼方に遠く 沖縄県民の声は空しく消えた
われわれの闘いは 蟷螂の斧に擬せられた
  しかし独立と平和を願う世界の人々との連帯であることを信じ
  全国民に呼びかけ 全世界の人々に訴えた
見よ 平和にたたずまう宜名真の里から
二十七度線を断つ小舟は船出し
舷々合い寄り勝利を誓う大海上大会に発展したのだ
  今踏まえている 土こそ
  辺戸区民の真心によって成る沖天の大焚火の大地なのだ
一九七二年五月一五日 沖縄の祖国復帰は 実現した
しかし県民の平和への願いは叶えられず
日米国家権力の恣意のまま軍事強化に逆用された
  しかるが故に この碑は
  喜びを表明するためにあるのでもなく
  ましてや勝利を記念するためにあるのでもない
闘いをふり返り 大衆が信じ合い
自らの力を確かめ合い決意を新たにし合うためにこそあり
  人類の永遠に存在し
  生きとし生けるものが 自然の攝理の下に
  生きながらえ得るために 警鐘を鳴らさんとしてある

    建立年月日 一九七六年四月
    建 立 者 沖縄県祖国復帰協議会
    設計施工者 沖縄関ケ原石材
    碑   文 桃原用行(復帰協第三代会長)
    文   字 仲宗根悟(復帰協第六代事務局長)

 復帰闘争碑50復帰協が解散した1977年4月以降、管理者が居ない状況が続いている。来年復帰50年の節目を迎えるにあたり、闘争碑の管理についての世論づくりを主な目的として、「屈辱の日」から69年目を迎えた4月28、中頭青年団OB会有志7人と国頭村居住の宮城一夫さん、太田博信さんの9人で「祖国復帰闘争碑」のお色直しを行った。ペイント塗りが終わっって記念撮影にはいった丁度その時、高江から飛んできたのであろうか、米軍の特殊作戦機が闘争碑後ろの海上を低空飛行して飛んでいった。まるで我々をあざ笑うかのように。ヌーサルバーガ、ワッタール ウセートーるい。ワジワジーすっさー!(何事か、我々を馬鹿にしているのか。怒、怒、怒、怒、怒・・・!)これが復帰49年目を迎えた沖縄の現実である。
(4月29日の沖縄タイムス、琉球新報に米軍機の低空飛行写真入り記事掲載)
 

年報26号・自由投稿呼びかけ!

 投稿者:TOAFAEC「東アジア社会教育研究」編集委員会  投稿日:2021年 3月 5日(金)23時28分37秒
返信・引用
   自由投稿は、東アジア(沖縄を含む)の社会教育・成人教育、生涯学習・社区教育等に関する研究や調査、情報交流をテーマとするものとし、論文40~50枚(A4用紙:10~14頁)、資料紹介20~30枚(A4: 5~8頁)、エッセイ・フィールドノートも可。原稿提出時は、日本語と英語のアブストラクト(日本語基準で600字以内)も必ず提出すること。原稿の最終締切は6月末日です。
  投稿ご希望の方は、まず概要(日本語800字)を2020年4月23日(金)(厳守)までに、李正連宛(jylee@p.u-tokyo.ac.jp)お送り下さい。 編集委員会で協議したのち、採否の結果についてお知らせします。 詳しくは、TOAFAECホームページ・年報編集委員会「投稿要領」をご覧ください。
 

2020/11月定例研究会ご案内

 投稿者:TOAFAEC事務局  投稿日:2020年11月10日(火)08時11分13秒
返信・引用
  日時:2020年11月27日(金) 20:00~21:30(第二部21:40~22:30 質疑・交流)

〇テーマ:「大都市・東京の社会教育2016  その後の動き」
〇報告者:梶野光信さん(東京都教育庁地域教育支援部主任社会教育主事)
〇申込み:11月25日までにお名前とメールアドレス,ご所属を以下にお送りください。
 前日にZoomのアドレス等をお知らせします。
〇終了後(21:40~22:30)質疑応答・懇親会。それぞれお好きな飲み物等ご用意を。
〇連絡先:zoom お申し込み先 → takashii@jumonji-u.ac.jp(石川あて)

http://www.bunjin-k.net/kenkyukai2019.htm

 

2020年10月定例研究会ご案内

 投稿者:TOAFAEC事務局  投稿日:2020年10月21日(水)17時43分19秒
返信・引用
  にちじ:2020年10月30日(金)20:00~21:30対談 21:40~22:30質疑・交流
 〇テーマ:社教学連から豊浦町公民館づくりへ
 〇対談:片山房一さん(社教学連初代会長)、文人先生
 〇申込み:10月28日までにお名前とメールアドレス(初めて参加される方はご所
  属を含め)以下にお送りください。前日にZoomのアドレス等をお知らせします。
 〇申込先:ringox@nifty.com(えとう)

http://www.bunjin-k.net/kenkyukai2019.htm

 

2020年9月定例研究会ご案内

 投稿者:TOAFAEC事務局  投稿日:2020年 9月20日(日)08時45分34秒
返信・引用
  9月定例(第273回)研究会ご案内

 台湾・1987年の戒厳令解除(民主化)を経て、自由と民主の空気の中で、「台湾人による民主社会づくり」を目指して設置された「社区大学」の存在。
 社区大学は、台湾民衆にとって、どのような存在なのでしょうか。社区大学設置の背景、理念、制度だけでなく、受講者の声を介して社区大学を見ると、社区大学はどのようなものとして描かれ得るのでしょうか。定例会では、社区大学が台湾社会にどのようなものとして位置づいているのか検討します。ぜひご参加ください。
     記
にちじ:2020年9月25日(金)20:00~21:30
 (第二部 21:40~22:30 質疑応答・本刊行のお祝い)
テーマ:台湾の民主化と「社区大学」
報告者:山口香苗(早稲田大学)
参加申込み:下記のHPにアクセスし、名前とメールアドレスを送付してください。
zoomのアドレスなどをお知らせします(締め切り:9月23日)。
https://forms.gle/XHt5moXJLSkCEtVi9
上記フォームで申し込み出来ない場合は、→ringox@nifty.com(えとう)までメールください。
 

2020年7月定例研究会ご案内

 投稿者:TOAFAEC事務局  投稿日:2020年 7月27日(月)05時19分25秒
返信・引用
  7月定例研究会(第272回)
〇にちじ:2020年7月31日(金)20:00~21:30
〇テーマ:特集「自治体の生涯学習計画」の総論にあたって
〇報告者:内田純一(高知大学)
〇申込み:下記のHPにアクセスし、名前とメールアドレスを送付して下さい。
  zoomのアドレスなどをお知らせします。(締め切り:7月28日)
 https://forms.gle/qj1bjQrKSvuXbQdYA
〇終了後(21:40~22:30)質疑応答・懇親会
それぞれお好きな飲み物等をご用意ください。
〇連絡先:zoom申し込みに関してaozora999@hotmail.com(李正連さん)
 その他のお問合せ ringox@nifty.com(江頭晃子さん)まで
 

TOAFAEC年報23号自由投稿呼びかけ

 投稿者:TOAFAEC年報23号編集委員会  投稿日:2018年 3月 8日(木)04時49分20秒
返信・引用
  【年報「東アジア社会教育研究」23号・自由投稿呼びかけ】
 東アジア(沖縄を含む)の社会教育・成人教育、生涯学習・社区教育等に関する研究や調査、情報交流をテーマとするものとし、論文40~50枚(A4:10~14頁)、資料紹介20~30枚(5~8頁)、エッセイ・フィールドノートも可。
 投稿ご希望の方は、まず概要(800字)を2018年4月25日(水)までに、李正連あてお送り下さい。(jylee@p.u-tokyo.ac.jp)編集委員会で協議したのち、採否の結果についてお知らせします。原稿の最終締切は6月末日、発行日は9月18日を予定しています。詳しくは、TOAFAEC ホーム
ページ・年報編集委員会「投稿要領」をご覧ください。
皆様の積極的な応募をお待ちしています。

http://www.bunjin-k.net/

 

2018 春節祝いの会

 投稿者:江頭晃子  投稿日:2018年 1月25日(木)20時15分41秒
返信・引用
  文人先生の復活!と春節を祝う会・2018
○と き:2018年2月18日(日)午後1時~4時 ※いつもより開始時間が早いので注意してください。
○ところ:香港料理 蘭(らん)(tel:03-6383-2983杉並区大宮2-14-37) ※お腹をすかせてきてください
○会費:アルコールなし3500円、あり4000円 のん兵衛カンパ歓迎 (留学生1000円・学生1500円・子ども500円)
○当日連絡先:090-1548-9595(山口)
○参加申込先(2月14日までにご連絡いただけると助かります)
  tel/fax:042-482-9143(山口) E-mail:ringox@nifty.com(えとう) strap.kim@gmail.com(木村)

http://www.bunjin-k.net/

 

自由投稿のお誘い

 投稿者:小林ぶんじん  投稿日:2017年 3月14日(火)03時16分36秒
返信・引用
  TOAFAEC年報『東アジア社会教育研究』年報22号「自由投稿」呼びかけ
                            22号編集委員会
 TOAFAEC年報『東アジア社会教育研究』は、1996年に創刊。「東京・沖縄・東アジア」に視野を広げ独自の編集を重ねて、すでに20年余の歳月、今年は22号を発刊いたします。類書のない東アジアの「社会教育研究」年報の22冊目、編集委員会として、いま鋭意準備を進めているところです。
【自由投稿呼びかけ】
 自由投稿は、東アジア(沖縄を含む)の社会教育・成人教育、生涯学習・社区教育等に関する研究や調査、情報交流をテーマとするものとし、論文40~50枚(1枚400字、A4:10~14頁)、資料紹介20~30枚(5~8頁)、エッセイ・フィールドノートも可。投稿ご希望の方は、まず概要(800字)を2017年4月25日(火)までに編集委員会(編集長・小林文人bunjin-k@js4.so-net.ne.jp)宛お送りください。
 編集委員会で協議したのち、採否の結果についてお知らせします(5月上旬)。原稿の最終締切は6月末日、発行日は9月18日を予定しています。詳しくは、TOAFAEC ホームページ(年報編集委員会・編集方針・投稿要領)をご覧下さい。→■https://secure02.red.shared-server.net/www.bunjin-k.net/1-10kenkyu.htm
◆投稿要領
(1)本誌の編集方針に賛同するものは誰でも投稿することができる
(2)論文の執筆字数は、1万字~2万字程度とする情報・資料の紹介等は1万字以下でも可
(3)締切りは毎年6月末(厳守)とし、テキストファイルで提出する
(4)題目の英文訳と執筆者・訳者名のローマ字綴りを付記する
(5)掲載料は求めないが、原稿料は払わない
(6)掲載原稿の採否は編集委員会が決定する
(7)投稿希望者は4月25日までに執筆予定題目、概要(800字前後)、希望字数を添え申し込む
【原稿送付先・問合せ・申込み先】編集長・小林文人(bunjin-k@js4.so-net.ne.jp)あて

https://secure02.red.shared-server.net/www.bunjin-k.net/

 

2013 七夕の会ご案内

 投稿者:江頭晃子  投稿日:2013年 6月21日(金)13時30分34秒
返信・引用
   <2013年(第28回) 文人先生・富美さんを囲む七夕の会>
 梅雨前線が接近し、蒸し暑い日が続いていますが、皆さまお変わりありませんでしょうか。今年の夏も暑くなりそうです。ご自愛ください。
 お元気にお過ごしの文人先生・富美さんを囲みながら、一期一会を楽しむ七夕の会を下記のとおり開催します。お友だちやご家族、歌や踊りのもちこみも大歓迎です。チャンプルーな会ですので、初めての方も久しぶりな方も、どうぞお気軽にご参加ください。出欠席と近況など、下記世話人にメールや電話、ファックスなどで、7月4日(木)までにご連絡ください。(参加者名簿をつくります。) たくさんのご参加をお待ちしています。
○ 文人先生・富美さんを囲む七夕の会世話人
    山口真理子、田中美奈子、遠藤輝喜、江頭晃子、竹中薫、飯沢美樹
○とき:2013年7月7日(日)午後2時~5時
○ところ:Humming Bird(ハミングバード)tel:03-3324-6922 杉並区世田谷区松原2-28-17
 *京王線「明大前」改札口を出て、左側のガードをくぐり右折、線路沿いに歩いて踏切が  ある角の左側。徒歩2分。(昨年・新年会と同じ会場)
○会費:アルコールなし3000円、あり4000円 ※のんべぇカンパ歓迎
    子ども500円、留学生・学生1000円、30代以下2500円
○参加連絡先:tel/fax042-482-9143(山口) E-mail:ringox@nifty.com(江頭)
○当日連絡先:山口090-1548-9595

http://www004.upp.so-net.ne.jp/fumi-k/2006sinnenkai.htm

 

2013・新年会ご案内

 投稿者:江頭晃子  投稿日:2013年 1月 2日(水)15時44分22秒
返信・引用
   2013年も文人先生・富美さんを囲む新年会を、「南の風」3000号のお祝いと兼ねて、開催します。それぞれの近況や新年の抱負・課題など自由に語り合いながら、新年会が初めての方も久しぶりの方も、どうぞお気軽にご参加ください。当日の参加者名簿をつくりますので、参加予定者は前日までにメール、電話、ファックスでご連絡ください。欠席の方の近況も嬉しいです。
とき:2013年1月12 日(土)午後2 時~ 5 時
ところ:Humming Bird(ハミングバード)*昨年と同じ会場
      (京王線・明大前駅から徒歩3分、tel:03-3324-6922)
      →■ http://tabelog.com/tokyo/A1318/A131804/13048722/dtlmap/
会費:アルコールなし3000 円、あり4000 円 呑ん兵衛カンパ歓迎!
   (留学生・学生1000 円、30代以下2500 円、子ども500 円)
当日連絡先:山口 090-1548-9595
○文人先生・富美さんを囲む新年会世話人
 

2012七夕の会ご案内

 投稿者:七夕の会・世話人  投稿日:2012年 7月 9日(月)03時28分29秒
返信・引用
  <第27回 文人先生・芙美さんを囲む-七夕の会&快気お祝い>
 5月15日、沖縄は「復帰」40年を迎えました。米軍基地を集中させ、新たな重荷と危険を次々に背負わせて、沖縄を踏みつけ続けての「復帰」は誰のため、何のためだったのかと考えてしまいます。一方では「絆」を要求され、もう一方では「連帯」を阻害される今、じんぶん(知恵)の集結が不可欠です。七夕の会では、それぞれ自分の生活の中で闘っている皆様と、じんぶんとエールの交換ができればと思っています。
 また、じんぶん・・・ではなく、ぶんじん先生は5月に入院されましたが、その後の経過も順調とのことです。しかし、この2ヶ月間は禁酒生活。七夕の会から解禁となりますので、盛大に快気お祝いの乾杯もしたいと思っています。
 どなたもどうぞお気軽にご参加ください。
 参加される方は、当日の参加者名簿を作りますので、下記連絡先に7月12日(木)までにご連絡ください。ご参加お待ちしています。七夕の会世話人
○とき:2012年7月15日(日)午後2時~5時
○ところ:Humming Bird(ハミングバード)tel:03-3324-6922
     東京都杉並区世田谷区松原2-28-17)
  *京王線「明大前」改札口を出て、左側のガードをくぐり右折、
   線路沿いに歩いて踏切がある角の左側。徒歩2分。(昨年と同じ会場)
   http://r.tabelog.com/tokyo/A1318/A131804/13048722/dtlmap/
○会費:アルコールなし3000円、あり4000円 ※のんべぇカンパ歓迎
    子ども500円、留学生・学生1000円、30代以下2500円
○参加連絡先:tel/fax042-482-9143(山口)、 E-mail:ringox@nifty.com(江頭)
○当日連絡先:山口090-1548-9595

 

ぼくの見た町 ぼくの想う町

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年11月26日(土)20時37分12秒
返信・引用
   下記にあります子どもの作文が全国コンクールにおいて
文部科学大臣賞(筆頭賞)を受賞しました。
 作文のダイジェスト版が11月29日(火)読売新聞朝刊に掲載されます。
 7歳の子の作文ですが、社会に対する問題提起は十分にあると思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 
    (管理人 小林ぶんじん) 内藤茂さま:
いつもご寄稿ありがとうございます。このたびは、全国作文コンクール金賞、おめでとうございます。
指導者としての喜びが伝わってきました。ご活躍で何より。そのうち一度お会いしましょう。
 

読売新聞社・全国小中学校作文コンクール

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年10月22日(土)10時41分42秒
返信・引用
   先日ご紹介した復興プラン国際コンペで金賞を受賞した子ですが、
22日付読売新聞都内版にあるように、被災地ボランティアの体験を
つづった作文が東京都代表となりました。

  http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/35497969.html

 中学生の部の都代表も卒業生です。

 作文コンクールといえども、こういった新しい視点、今までにない風が
記録化されるということは、大変貴重なことだと思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

Re: 『東アジア社会教育研究』第16号発刊!

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年 9月28日(水)21時14分45秒
返信・引用
  > No.41[元記事へ]

>山口真理子 様

 御無沙汰しております。申し訳ありません。
 ただ調布市民としては、この15年、そこそこ胸が張れるように生きているつもりです。
 武蔵野市は武蔵野プレイスがOPENし、その評価に注目しているところです。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

『東アジア社会教育研究』第16号発刊!

 投稿者:山口 真理子メール  投稿日:2011年 9月28日(水)14時41分23秒
返信・引用
   今年も例年どおり、9.18に『東アジア社会教育研究』第16号が刊行されました。中国の生涯教育(終身教育)や韓国の生涯学習(平生学習)の現状や課題、沖縄の対談・証言記録、そして東アジアを越えたパレスチナの“文化的抵抗運動”という報告もあります。沖縄のやんばる対談を読めば、今問題となっている普天間基地移設先とされる名護市が、いかに基地抜きの地域活動を市民本位でやってきたかがわかります。
 内藤さん、お久しぶりです。お元気でご活躍の様子、伺っております。
 

復興プラン国際提案競技

 投稿者:内藤茂メール  投稿日:2011年 9月27日(火)21時55分23秒
返信・引用
   子ども環境学会(会長・小澤紀美子東京学芸大名誉教授)が主催し、日本ユニセフ協会
日本建築学会等が協力した企画、東日本大震災・復興プラン国際コンペンションにおいて、
12歳以下の部で、小学校2年生の子が最優秀賞を受賞しました。

  http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j/35370513.html

 7歳で被災地に通い家族と災害ボランティアに参加するということだけで十分凄いこと
ですが、ご家族の取り組みと彼の持っている才能が作品となり、実にタイムリーに社会の
評価を受けたと考えています。

 発表会に行ってきましたが、日本の直面する最も大切な課題に対して、子どもから
専門家、企業まで素晴らしい提案ばかりでした。日本の力を感じました。
 ところが悲しいことに、国はもちろん、マスコミまでが「子どものコンクール」の類の
認識しかありません。これだけ貴重な提案の数々、学会と被災地との間だけで埋もれて
しまうのは大変な損失だと思います。

 さて、改めて調べてみましたが、たとえば東京の先進的な公民館活動を見ても
講師を呼んで災害対策の講演、放射能対策といったものはあるものの、市民による
ボランティア活動の報告会や市民からの被災地交流の提案といった草の根の活動が
ほとんど見えてきません。

 素人が僭越ですが、こういった「地域と人を結ぶ」活動があっちこっちに出てこ
ないと「復興」は国民の問題になってこないのではないかと思いました。

http://blogs.yahoo.co.jp/tokyodream_j

 

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